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◇Amebaなう・アーカイブ  社会編②

■Amebaなう・アーカイブ Vol.5

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@電車に、駆け込み乗車する気持ちはわからんでもないけど、あれは乗り損ねて「挟まった」とき、かなりぶざま。言っちゃ悪いけど「捕まった虫」みたい。 扉は急に開かない。だから、しばらく「挟まったまま」という悲しい姿。 なお、そこでのたった1分の浪費がダイヤをかなり乱す。迷惑この上ない。 


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@そろそろ車検やなぁ…。 ところで、車検を引き受ける自動車整備工場に、認定工場と指定工場の違いがある。違いが分かる人!(なんで質問やねん)


@もちろん、保安基準は変わらない。が、そこの基準を満たすためにおこなう行為と、それら本来業務を「代行する」という立場とに「差」がでてしまうのでは?という考え方がある。人に置き換えて「責任職」という立場を考えてごらん。 これ、宿題ね。(笑) 

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@ネット購入で不具合があり、返品を含めたメールのやりとりをおこなっている。そもそも事の原因を思うと、ああした担当者はお客とのやりとりは大変だろう。 言っておくが、オレはこういった時、実に優しいカスタマーだ(笑)

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@思い起こせば入社試験の時、筆記(SPI)や面接もさることながら先ず最初にやらされたことは「グループ討議」だった。今更ながら思うことは、これをなぜやるのかが、ひしひしと感じる。 言っておくが、「朝生」のようなアホなディスカッションと思ったら大間違い。


@「グループ討議」は、端から素人目には議論のように見えたとして、実際は180度違う。討議の着地点への「共同作業」だ。「建設」である。その途上で意見の相違もあるだろう。が、けっして相手を「否定」しない。必ず「傾聴」であり、意見が相反する場合は「Yes~But~」でおこなう。

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@オレはネットでは「口が悪い」ほうだと思う(笑) 河内モン(者)特有の「アホ・ボケ・カス~」はさすがに言わんが、調子こいてる奴には手厳しい。 が、所詮は文字。迫力もない(笑) 言っておくが、脊髄反射の単純なアホと思うなよ(ニヤリ)

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@生きていればそこに必ず、自分とは考えが異なる中で苦しむことも出てくるよ。全部自分の思いのままにやろうなんて、そりゃ奇跡だわさ(笑) たいがいが着地点を見つける戦い。いつまでも自分ひとりじゃなかろう。後輩部下。そうでないと、メンバーも苦しい。社会の中で生きることは、全て信心の延長。

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@昨日、JR大阪環状線。103系が最後の運行。既に導入された最新323系に完全移行。これで環状線内に入る関空紀州路快速・大和路快速と併せ、すべてが3ドア車になり(103系は4ドア)、ホームドア導入へ向かう。あとはUSJへのアクセス、ゆめ咲線(桜島線)の201系が順次引退となる見込。


@続き。 単に鉄道ファンのノスタルジックな思いだけでは語り不足。こうした取り組みこそ至上命題。先ごろ、南海電車での全盲男性のホーム転落事故が痛ましかっただけに、ホームドア推進への壁となっている、早急な車両ドア枚数の統一が(手法の一つとして)望まれる。


@Twitterで何度か取り上げたが、大阪においてこのホームドアの先駆が、大阪市営地下鉄・今里筋線と長堀鶴見緑地線。この導入技術面で重要な担い手となった「特許」がある。今、大阪・守口市市会議員の西尾博通氏の技術者時代の功績。なお、彼の人材G時代、何度か同じタイミングで着任。SとG。


@ちなみに、その特許がこれ。 http://www.j-tokkyo.com/2006/B60L/JP2006-271037.shtml


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@「西成」の劇的再生へ、鈴木先生をはじめとした大プロジェクト。気の遠くなるような根深く困難な状況から、西成は生まれ変わった。その背景にある「今までにない発想」。 https://twitter.com/hashimoto_lo/status/924508177713868801


@NHKでやっていた西成の激変を伝える番組。全ては「西成特区構想」から。市長の不退転の決意のもと選任、その陣頭指揮に鈴木教授。今、西成はもはや「オレの知る西成」ではない。


@ただただ「街がよくなった」だけの話と違う。日本が抱える高齢化社会、貧困、生活保護など多くの課題解決へのヒントが詰まっていた。


@【誰もがやろうとして、やれなかったこと】の原因って何だろう? 発想(アイデア)の有無だけの問題か?「何とかしなければいけない」とは誰もが思っていただろう。でも出来なかった。やろうと思えばできる力(行政権力)もあったはず。でもやらなかった、出来なかった。それが歴代のリーダーだった。長の一念の欠如。蔓延する「あきらめ」。


@これは殆どのことに通じる「不可能」の根底


(つづく)
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南部(みなべ)蔵之介

Author:南部(みなべ)蔵之介
昭和生まれ、父、夫、勤労者、
平凡な大阪人のオッサンです。


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