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◇「標準報酬月額」は、4・5・6月分で決まります。

早いもので、もうまもなく3月。

一月は「く(行く)」
二月は「げる(逃げる)」
三月は「る(去る)」

…と申しますが、ホンマですなぁ。 実に早いものです。

※大阪でのお話。 全国的にあるのかは知りません(笑)


そんな、あっという間に過ぎゆく日々。
3月にむけて、ちょっとした雑学をどうぞ。





社会保険料が年々アップされていますが、給与天引きなので無頓着になってはいけません。
腹立たしいのと、諦めが交錯します(笑)

この社会保険料、「標準報酬月額」という計算方法で算出されているのはよく知られたことです。
ですが、
 この「標準報酬月額」が年収比例だと思われがちですが実は違います。

「標準報酬月額」は毎年4~6月のみの給与の平均から算出され、その額をもとにその年の9月から翌年8月迄の1年間の社会保険料が決定します。
これにさらに賞与に一定の保険料率を掛けて算出された社会保険料も加わります。

つまり、こういうことです。
4・5・6月、この3カ月の収入いかんで、9月以降の1年間の社会保険料は大きく違ってくるのです。 

なお、例えば 私の勤務先では時間外手当については、月末集計の翌20日に当該月と合算ですから、
この例に照らせば、3月~5月はできるだけ 「残業を控え目に」 となります。

(逆に6月の時間外手当は対象外と解釈できます)

なお、「標準報酬月額」に含まれるものは、基本給、残業手当、通勤手当、住宅手当、家族手当、当直手当などです。
出張費、交際費、祝い金、見舞金、退職金などは含まれません。ご注意ください。

実際の負担は企業と従業員の折半ですが、
厚生年金保険料は多く払えば払っただけ、将来の受け取り額も増えますが、健康保険料はいくら払っても医療費の自己負担は3割で、同じサービスしか受けられません。

昨今の料率アップに不満が多いのは不公平感が背景にあるからだと思います。
ただ、損得勘定ばかりではなく、いろんな事情もあるかと思いますし、一概に言えないのですが、
ともあれ、 「こういう計算方法で算出されている」 という事実だけは確かなので、ご参考に。





私: 「この時期、時間外は減らさんと損らしいわ。」
嫁: 「仕方ないね。 その分、早く帰れるやん。」
私: 「早出の分もあるし、そうもいかんのや、これが」
   「時々うまくフレックスで削るしかないわなー」
嫁: 「あ、その手があった(笑)」
私: 「なに?」
嫁: 「お小遣いもフレックス💛」
私: 「おーーーーーーーーーーい」


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この時期、浮いた時間の使い道。
おお、これは!(笑)

お金で買えないものを。


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※せっかくなので、最新記事もご覧になってみてください。

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◇マラソンにとって大切な「記録」とは、タイムよりも「完走した回数」

定年まであと10年ほど。
その後の継続雇用、嘱託の5年を含めてもあと15年。
65歳になったら何が待っているのだろう。
今もって大した足跡も残すこともできていません。
社会的に見れば、の話。

が、しかし派遣からよくぞここまで。
中途で採用されつつも正社員へ。
この十数年に胸を張りたい。
まだ娘も生まれたばかりだったなぁ、あの頃。
地道なことをコツコツと積み上げてきた誇りが自分にはあるのです。
ここは誰にも負けないという、ひとつ。
それが支えとなってきたのです。


当時の懐かしい携帯電話のカメラ画像。↓
山ほどデータで残している。
お掃除

あの頃、まだ家を買う前、狭い団地住まいだったけど、思い出はその狭さに収まり切れない。------
掃除機が面白くて自分で動かしてみた…そんな感じだったろうか。
娘が仏壇まわりを“お掃除”している画像。 
今見ても、可愛くて可愛くて仕方ない。 





この前、京都マラソンの番組で森脇健児さんが良い事を言っていました。
たぶん「アマチュアランナーの」という主語があるのだろうけど、

------マラソンにとっての大切な「記録」とは、
タイムよりも、「完走した回数」ですね。 --------

正直、私は出世欲はあまりないのです。
昇格にこしたことはないのですが、とくにそういうのに執着はありません。
さっきの例によれば、「タイム」にあたると思います。
それよりも、「勤めぬく」、という完走が、私には大きいのです。
誰よりも職にありつく困難を知っているから-----
といえば、少々小生意気なようですが、その「つもり」です。

雨の日もあろう、晴れ日もあろう---
平たんではない道があります。
振り落とされず、最後まで完走出来た時、
ひとまず私の「勝ち」です(笑)



♪足音


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◇Don't Stop Believin'

今週は何かと疲れました。
やっとの休日、しばしコーヒーを飲みながら、
非公開コメントをくれた方からご紹介いただいたチャイコフスキーを聴き、手元の書類やら整理。
 ( 教えてくださり、ありがとうございます。 Josef Krips の指揮、よかったです(^_^)v )

既に習慣と化した私の胃の中は、たぶんコーヒー色で染まっているわけですが(笑)
ここ数日は、ふと一息つく間もなく心労(大げさ)でした。

と言いますのも、まぁこの歳になって新しい資格を取る羽目になったわけで、ちょいと苦労しながら取りました。
昨年、職場でちょいと新しい環境になり(転職じゃないです)、そこで必要にせまられたわけです。
仕事上、いろんな国家資格あるいは公的資格(ライセンス)を持っているわけですが、

今回なんともまぁ、きけんな匂いのする資格でして(笑)
ナントカ主任者。
まじ、事故にあえば死ぬかもなぁ、といった感じ。ええ、現場職ですから。
勿論、死ぬわけにはいきませんから(笑)、真剣なライセンスであります(`・ω・´)
私にゃ、もうこの仕事しかありませんから、おとーさんは頑張ります、ハイ。
で、来週、会社に行ってちょっとだけ自慢します(笑)

ネットにかまけてばかりいるわけじゃないですよ。
ちゃんとコツコツやっていました、ってちょこっと言いたかったわけです(笑)




さて、今朝は早くから、あらかじめお願いしていた近所の大工さんに、
我が家の、とある修理をお願いしていまして、午前中はガチャガチャとなっていた次第です。
まぁ、お見事な「お仕事」。
完了後、お茶を出しながら、しばし話をしていました。
小柄な棟梁、でも手先はスペシャルですヽ(^。^)ノ

『ワシには、これしかおまへん』

うん、そうだよなぁ…
私も、しみじみその言葉をかみしめながら、自分の手をみつめました。

『きれい…』

は?  (;^ω^)

これでは、いかにも現場人間らしからぬ(笑)
このヤワな手で、家族を支えているのですから、
こではこれで頼もしい(^○^)
うん、うん、 君(私の手)の頑張りは、私がよーく分かっているから…
なんて気持ちの悪い呟きをしたのでした。



さて、
私には信じてやまないことがあります。

『明日はきっとよくなる』

とくに根拠はありません(笑)

娘にも、その言葉を伝え聞かせています。
人間、いろんなことがあって、苦労や悔しさがあったとしても、
何かきっと意味があるから、とりあえず潰れちゃだめだ、ってね。
今何かあったわけじゃないけど、
振り返れば、なるほどなーって。

今回のライセンスもそう。
考えたこともなかった。
使うことになることも。


楽しんでいきますから、全部。

信じて、生きて、生き抜いて。



末筆ながら、Iさんへ深謝。
嬉しかったです。

返礼は、たぶんニヤリとくるコレで(^○^)b

♪Don't Stop Believin' / JOURNEY



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PS、 若い頃のほろ苦い思い出とともに、この曲も添えます。
♪Open Arms / JOURNEY

◇バレンタインデー狂想曲

バレンタインデー …だそうです(笑 )
 (※昨日、2/14)

もうこんなオッサンには関係ないはずが、
この時期になると、あることに悩まされます。

我が家のキッチン&リビングが、娘と嫁による臨時の「お菓子工房」と化します。

何が困ったか、って?
ええ、あの甘ったる~~~~~~~~~い、チョコレートやらクッキーを焼くかおりが、
キッチンを越えてリビングじゅうに広がるのです(;´Д`)

金曜(2/13)、仕事を終えて帰宅。 やはり(笑)
まぁ、毎回たいしたもおのだなぁ…と感心しながら、

私 : 『えーと、夕飯は?』
嫁 : 『今日は、たくさん作らなアカンし、 ○○○(娘)が学校帰ってきてからしか時間ないし、二人でキッチン占領するって言うたやん。 パパもごはん済ませてくるって。』
私 : 『あ、忘れてた!』

仕方ありません。 

とはいうものの、家まで帰ってきて、いまさら駅前の居酒屋(←なんでやねん・笑)に行くのも、どうかと思って、
近所のスーパーに(徒歩3分、ちょっと贅沢系店)
何か食い物を買ってくることにしました。(←結構、これも嬉しい・笑)

えーと、この時間帯の楽しみは、
ズバリ 【半額】シールです( `ー´)ノ

このシール、 実にいいですね~~~~~~~~~~~(^○^)(^○^)(^○^)

こういうの、目にしました。
普段、めったに買う事のない、 「大ネタ、握り寿司」。 ヤッホー!(歓喜)
ふたパックも買いました。半額ですから。

んで、ちょこっと さっぱりとした白ワインを。 (安物です)
繊細な寿司の味と喧嘩しない程度のもの。
ルンルン気分(古)で、家に帰り、自室に。
なにせ、まだリビング中がえらいことになっているもので…(;^ω^)

んで、我が家の「にわかパティシエ」さんたちの苦闘をよそに、ひとり盛り上がっているオヤジでした。


翌日、 最近は「友チョコ」なる習慣がメインになってるってんで、女の子たちの交換会だそうです。
まぁ、好きな男の子がどうたら…となってねーうちは、父親とすりゃ安心なんですけどね(笑)

私? はい、「ついでに」もらいました(笑)

『うむ、試作品よりはラスクにチョコがしっかりしみこんでいて、しっとりしているな。』
なーんて、いろいろと評価をしたわけです。

女の子はほんとうにいつも大変ですね。
で、楽しく作っていたのかと思いきや、
「めんどーだよー」の本音のようです。
楽しいんだか、そうでないんだか…
もらう男どもには分らない苦労があるのですね。

うまく世の中、商売に乗せられているようで、
商魂たくましい日本の商い、
これで世の中が回っていると思うと、ちょっと複雑でした。


ところで、我が職場では、「儀礼廃止」のもと、
わざわざ全社員にメールがきていまして、
「ギブミーチョコ」の空気はご法度です(笑)

それでいいんじゃないですか。 ええ、私は賛成です。


え? もらえない奴のやっかみ?

はい、そうです(笑)


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(予約投稿)


◇「ローカル路線バスの旅」に見る “人生の旅路” 

さて、番宣(番組宣伝)のお時間です。(ウソ)

記事タイトルに 「人生の旅路」なんて付けましたが、演歌ではありません(笑)

皆さま、
【ローカル路線バス ~乗り継ぎの旅】 (←クリック) という番組をご存じでしょうか?

これ、ものすごく面白いですねヽ(^。^)ノ
番組の詳しい中身については、私のヘタな説明よりも、
題字をクリックしていただいて読んでください(笑) 
はい、手抜きです。

再放送を含め、お正月に連続放送されました。
録り溜めて、時間がある時に、ちびりチビリと視ております。


さて、このロケ番組、
普通の「旅」の番組ではありません。
スタート地点から、ただひたすら路線バスだけを乗り継ぎ、
決められた日数の中でゴールを目指すのです。
ですので、いくら観光地であっても立ち寄るとは限りません。
ルールに沿ってゴールに辿りつくことだけが至上命題。
勿論、路線バスには運行時刻もあり、必ずしも乗り継ぎができるとも限りません。
何の保証もなく、台本もなく、辿りつけなければそれは「失敗」というルールなのです。
ね! 視ないうちからワクワクするでしょ?(笑)


さて、「人生はマラソンだ~」なんてのがありますが、
私、この番組を以前から視ているのですが、まさに人生学に通じるものが
この「路線バスの旅」にあるかと思うのです(^o^)丿

行く先々、いろんな人にお世話になったりもします。
---生きてゆく中、そういう連続ですね。

バスルートは自分で考えます。
バス路線がつながっている保証もなく、うまく次のバス停に辿りついても
時刻表を見てガックリとか(本数がないなど)。
---まさに、生きている途上でいくらでもあることですね。

焦り、落胆、希望…
もうヘロヘロになっての束の間の「旅情」。
---人生の旅人も、「ああ、また頑張ろう」と思うことに出会うものです。

最近、人気沸騰の番組。
知る人ぞ知る、「続編はまだか」の声が幾度もあるそうです。
この気持ち、わかるわかる(笑)

毎回、旅の三人目のメンバーが「ゲスト」です。
一部、芸能界の中でも 「あのロケは厳しいよ~」の声多く、
ゲスト氏も「そう言われました(笑)」と。
そんなゲスト氏、
苦労の連続で、やっとの思いでゴールに辿り付き、メンバーと抱き合います。
するとこう言いました。

『これか、 これなんですね! (感涙)』

うーーーー、そうなのです (私、行ってませんけど・笑)
これなんです。
人生、しんどい事の連続ですが、台本に書けないドラマがある。

ますますファンになります。
どうか、無事故で、末永く番組を続けてください(^○^)


.................................................


 私 : 「アホやなぁー、○○すればええのに!
 私 : 「アカン、アカン、もうっ! 」
 私 : 「あーーーーー、ちゃうちゃう(違う違う)、こっちやー」

 嫁・娘 : 「パーパ、 う・る・さ・いっ 」


静かに視ていられない番組でもあります (;´∀`)


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旅番組も大好きです。
「どこでもドア」が欲しいです。

※ここで一曲、リンク。
♪夢をかなえてドラえもん

なんか、この歌を聴くとジンとくる(´・ω・)




◇あかん、泣いてもた。   ~NHK 、マッサン観て

アカン、泣いてもた(泣いてしまった)。

NHK、朝の連続テレビドラマ小説「マッサン」。
毎日予約録画して、時間のある時に観ます。


マッサン、エリーさんにはエマちゃんという一人娘がいます。
でも、エマちゃんは生まれてまもなく二人に引き取られ育てられた養女です。

かつて二人のあいだには、エリーさんのおなかに赤ちゃんができるところまでゆきますが、
不慮の事故によって流産し、同時にもう赤ちゃんができない体であることを知ります。
悲しみを乗り越え、二人は養女を授かることを選択します。
生まれてすぐに両親を失ったその子は、エマと名付けられ
二人の本当の娘のように、否、それ以上の愛情を注がれ、育ってゆきます。------

............................................

今週の最終日、土曜のワンシーン。 (第102回)

エマちゃんは小学生。
大きくなるにつれ、自分には母と違い、肌の色も白くなく、金髪でもないことに疑問を持ち始めます。
いよいよ、血がつながっていない事実を告げるべきか?… マッサンたちは悩みます。
しかし、決断します。

そして、二人が自分のほんとうの両親ではないことを知ったエマちゃん。
テレビを観ているこちらが心を痛めるぐらいに、エマちゃんの小さな胸の中を揺らせます。
こんな小さな子どもにとって、こんな残酷なことがあるだろうか…。

しかし、二人の大きな愛を知り、乗り越えてゆくのです。
それほどまでに、マッサン夫妻のエマちゃんへの愛はとてつもなく大きかったのです。


---いよいよ父兄参観の日。
両親の前で「私の家族」のテーマで作文を読み上げます。

『私には本当のお母さんとお父さんがいました。
けれども私が生まれてすぐに死んでしまいました。

でも私は寂しくありません。
それは私には世界一のお父さん、お母さんがいるからです。
私は二人のことが大好きです。』

『私には夢があります。
大きくなったら、大好きなお母さんみたいな大人になることです。
そして、大好きなお父さんみたいな男の人と結婚したいと思っています。』

............................................

アカン、
もう、この時点で私は「限界」でした。

『 ううううッ… (T_T) 』


いつものように、感極まって…
ドラマや映画を観てよくあることです(;^ω^)

ただ、この時ばかりは視点がただの番組視聴者ではなく、
親目線だったのかもしれません。

勿論、我が子は間違いなく私たち夫婦の実の子です。
ですが、どんな生い立ちであれ、両親の愛情を受けた子として変わりはないと思います。
「エマちゃん」は間違いなくマッサン夫妻の子です。

昨今、たとえ血がつながっていようと、 我が子への虐待などといった冷酷な犯罪が頻発しています。
伝わるたび、胸が詰まり、激しく怒りがこみあげてきます。
断じてあってはならない仕打ちです。

世の中には、さまざまな理由から、実子に恵まれない方々がいます。
しかし、望まれずして生まれる子たちもいて、中にはとんでもない犯罪も生まれる現実。
このやるせない不条理に、
ひとすじの「あるべき姿」を、 このワンシーンは「答え」を出しているのではないでしょうか。


なんだか、とても我が娘を抱きしめたくなりました。

…とはいうもの、 うちのは既にもう“LADY”の仲間入り。
いきなり抱きついては…(笑)


............................................

私 : 『おんぶ、してやろうか?』
娘 : 『いいけど、(腰が)壊れるよ(笑)』
私 : 『多分な(笑)』

まったく、拒否(自体)しないところが、我が子らしい。
わりと、父娘の距離は短いほうです(笑)

かといって、小学校高学年以来、一緒に風呂に入ることはありません。

娘が嫌がっている?…
いいえ、私が「恥ずかしい」のです、ハイ(;^ω^)



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いろんなこともありました。
子どもが生まれて数年間、最も困難な時代でもありました。
だから、私にとって家族はその頃をともに戦った「戦友」だと持っております。

...............................................

2/1早朝 【緊急追記】

卑劣なテロ集団によって、ジャーナリスト後藤さんが「殺害された可能性が高い」との一報。
「強い怒り」を、拙ブログは表明いたします。




Information

南部(みなべ)蔵之介

Author:南部(みなべ)蔵之介
昭和生まれ、父、夫、勤労者、
平凡な大阪人のオッサンです。


※ご訪問いただき、いつもありがとうございます。
コメントフリーですが、頂いたコメントは公開/非公開ともに、基本的にめったにお返事はできません。
しかし必ず目を通しております。ありがとうございます。

ちなみに、当ブログではアクセス解析など一切やっておりませんので、ご安心の上お楽しみください。


*Amebaブログもあります。
とくにこちらは「ゆるい」です。(URLはリンク欄にてクリック)
よければどうそ。

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