すぐ傍にあるしあわせ
レール
二本のレールが果たす役割に、妻と歩む人生を重ねる---
(※写真は廃線跡)


こんにちは、 宮部蔵之介ブログです。
ご訪問いただき、ありがとうございます。



昭和生まれで、根っからの浪速っ子、
大阪をこよなく愛してやまない、いたって普通の社会人、夫、父です。

現在、 50代を迎えました。


DSC_0080 - コピー
私と妻の散歩みち。


■お気に入り動画








追記を閉じる▲
スポンサーサイト

【2021/03/11 00:00】 | *未分類
トラックバック(0) |
歳をくったせいか、だんだんいろんなことが面倒になってくる(笑)
面倒というか、時間も取れないし広くいろいろやるというより、一点豪華主義。(しょぼいな)


定年も、どっちかというとカウントダウン状態(あと7年ぐらい)にもかわらず、
業界をとりまく環境は年々激変が増し、仕事はふえるばかり。「ベテラン」という域は楽とはほど遠い。


しっかり睡眠や、休憩を取らないと体力がヘナヘナでしんどい。確実におっさん化している。
そんな自分も悪くない。あまり気にしなくなった。但し、腹だけは出たくない。よっしゃ!(笑)


さて、イイ歳こいてSNSをやっているが、ほぼ独りでつぶやくだけ。それでいいと何度も言っている。
ここでもかなり面倒くさがりな一面がでてしまって、あまりネットコミュニケーションは長続きしない。ごめんな。


こう殴り書きしているけど、やはり簡易投稿の短文慣れした結果。うん、いいことだ。


で、「Amebaなう」がなくなって、しばしアーカイブシリーズをブログ投稿している。
まだ少し残っているので、もう少しお目汚しを失礼。


これからは少し手さぐりな状態が続くと思う。なんせ「コミュニティ」をつくることに全く興味がないので、
ウケなんか眼中になく、オレのやりたいようにやってゆくと思う。


ところで、大学OB会でオッサンBBS(WEB掲示板)を、実はオレが主宰している。
こちらは当然ながら実在がはっきりしている旧知の仲。閲覧パスワードもかけている。
LINEやメールとはひと味違った、旧態依然なネットツール。おっさんにはこれがちょうどいいみたい。


フェイスブックはニュース閲覧用のアカウント。インスタは一眼レフの発表の場、たまに使う。
ただ、相変わらずネットで他人さんと過剰な交流を持とうとは思わないオレは「寂しい」わけでもない、ただの変人。


で、こういう投稿をしたので宜しくね。
日常生活的なTweetはブログと連動させます。「なう」の代りに、また楽しんでくだされば幸いです。








ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ


※ブログ記事、一覧へ。

みやべ蔵之介Twitter これからもよろしく。
※ログインなしでもログが見れるようにしました。




【2017/11/20 00:22】 | ◇日々徒然
|
■Amebaなう・アーカイブ Vol.7


@【NHK大河】 詳細は書くのが面倒なので結論だけな(笑)  直虎(おとわ)の本当の凄さが今回。 領主・近藤を「頭越し」にせず、奥山(六差)を「活かし」、家康へは虎松への「厳しさ」を具申。全てが現代もあるべき「筋を通す」「人を活かす」「人材育成」に通じる。 感嘆した。しばし唸る。


@『意地を張るのと、覚悟を決めるのとは別もの。』 ドラマ「ドクターX」の中でのセリフ。セリフとはいえ、なかなかの名言。大きな困難や壁が立ち塞がっていたとき、その「何クソ」が何の根拠もないタダの意地っ張りであっては、単なる玉砕だ。最高の戦術と、自らが持つ「技」を出しきること。即ち、法華経の兵法だ。



@NHKブラタモリ、立山。もう最高。室堂はすごいよ。絶対に一回は行ったほうがいい。夜、星も綺麗だよ。


@安山岩は地表で、花崗岩はマグマが地下で冷えてできる。で、室堂では同時に見えている。この同居は珍しい。この花崗岩を「運んで」きたのは、実は氷河。山を削り、ゆっくりと。


@U字(圏谷)のカールが北アルプス独特の美しい地形。氷河が削ったダイナミックな姿。本場アルプスにも負けない。


@おお、弥陀ヶ原! 広さは室堂の三倍だよ。3000もの池がある。こんな高原にだよ!不思議だよなぁ。で、ここはラムサール条約で規制された広大な湿原。神秘の湿地のヒミツは堆積した泥炭にある。


@次に称明滝。標高は1000M。 落差日本一、450M!圧巻。 大量の雪解け水が流れる。7万年で7Km、山を削って上流に移動。今も〝動く〟滝。 そしてその川の流れは富山の町へ。いいねぇ。


@いよいよ「のぼせもん」最終回。植木等と小松政夫の師弟の物語。植木・父、徹誠さん『人生は外側から出来上がることもある』。徹誠さんが息子(植木等)の熟成を見てつぶやく。 よくネットなんかで「自分らしく」だとか言って、何かに影響されることを嫌う人がいるが、そうじゃないよ。


@植木等と小松政夫の師弟愛がこんなだったとは、このドラマを見続けてほんとうによかった。涙を堪えるのに一苦労の連続だった。


@さっき、TVで。縁日で買ったヒヨコを育て上げ、ペットとして部屋でニワトリを飼っている人が。まるで部屋猫を飼っているように。朝、まだ寝ている飼い主を「コケコッコ~」と耳元で鳴いて起こそうとする。 実はオレもガキの頃、実家で飼っていた。さすがに屋外だが、今でもニワトリは可愛くみえる。



@「陸王」って面白いよ。今夜、第二部。半沢直樹、下町ロケットに続く、またまた熱くなるこの時間枠。 第一話を観て思ったんだが、月並みだけど、やはり困難な道を動かす原動力には「動機」が必要なんだな、と。自分自身が「わーーーー」って思う、そこが大きい。


@ところで、金曜は「ユニバーサル広告社」というドラマも。ちなみに聖教新聞社も提供。派手じゃないが、しっとり進んで、ちょっと笑う好作品。ぜひおススメしたい。 さっきの「陸王」もそうだが、背景には「職業的使命感」があって、観る人それぞれに自分と重ねる人間模様があると思う。


@休日にドラマの録画をみる。このあいだも話題に出した「ユニバーサル広告社」。番組の前半にはスポンサーに聖教新聞社。観ていてなんとなく理由がわかるような気がする。新シリーズ第2話。つづく


@過疎化が著しい田舎町に引っ越してきたU社。喫茶店の娘Aさんは、実は過去に結婚詐欺に遭っていた。その広告屋を騙る男「広告は魔法だよ」。諸々、過去の悲話を語るうち主人公に「この町に魔法をかけてください」。でも、「間違っているよ、その男」「広告魔法なんかじゃない」。つづく


@「広告は小さな輝きをみつけ、大きな輝きで包み込むんだ」「諦めてしまった人を輝かせるのはできない」。 断片的なセリフで申し訳ない。が、奇抜な策や飛び道具で上げ底の人生なら、要するに「誇大広告」になってしまう。そして、本人の強い意志があればこそ、人生の扉はひらく。ああ、信心やな(笑)


.........................................................................

ご覧いただき、ありがとうございました。

うるせぇトリ
世界一のたこやきのふるさと・大阪より愛を込めて。



(おわり)
(予約投稿)


ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ


※ブログ記事、一覧へ。




【2017/11/20 00:11】 | ◇【NEW】 Amebaなう・アーカイブ
|
【対人論証とは】

ある論証や事実の主張に対する応答として、その主張自体に具体的に反論するのではなく、それを主張した個人を攻撃すること、またそのような論法。
論点をすりかえる作用をもたらす。人格攻撃論法ともいわれる。
(Wikipediaより抜粋)





※適時加筆(かも)

...............................................

【追記欄】 

*おい、オバハン!  オレんとこに、キモいコメントよこすな。


*「はぁ」さんの理路整然とした言葉に感心。 
一方、あのブログ主(管理人)は、結局「司会」「議長」など、まったくしていなかった。
おばはんの太鼓持ちだったということだ。 とんだ茶番劇。 無駄な時間を使った。


*きっと議論や討論…、否、そこまでいかなくとも、「対話」すらまともにしたことがないのだろう。
勘違いするなよ、ただの会話と「対話」は違う。 その違いすらわからない御仁が、理解不能に陥った途端、手当たり次第に『あなたのような種類の人間は…』 と言っている。笑ったよ。
「はぁ」さんにも向かってそれを言い放っていたが、オレからすれば、管理人こそ希少種だと思うぞ(笑)


*オレに向かって、さも「ネットにどんだけ時間かけているの」的な物言いをしていた。
「間髪入れぬ発信力」や、「論述力」を持った者と、「ネット狂い」は全く別物だよ、おっちゃん。


*あのおっちゃんにとっては、ネットでの「発信力の多さ」が、信心と反比例する脳内変換なのだろう。
悪いが、オレはその発信力や論客ではあるかもしれないが、明らかに学会行事とかぶる時間帯や、平日の明らかに仕事をやっている時間になんか書かんわな?(笑)


*悪いけどな、オレにとってはその「某大なエネルギー」とやらは、さほどエネルギーは使わないんよ。
これ、ある意味で才能な。得意/不得意の問題。 で、そのおっちゃんの物差し、客観性ナシな。


*もうひとつ。 例えば「ネットコミュニティ」に入れ込んでいるオバハンや、ほぼ毎日更新している菊〇さんはどうなるん?(笑)
オレの比やないわな? おっちゃん、そら完全にブーメランでっせ(笑)


*とうわけで、あのおっちゃん(司会者)は、今後は「スナックちよ」の常連客として、オバハンに金玉を握られるだろう(笑)


*オバハンの場合、閲覧の皆さんも今回ばかりは、この人物のことがよく分っただろう? 
オレとすれば、それ(皆さんがわかったこと)だけでも大きな収穫。


*んでさぁ、オバハンがオレんとこよこしたキショいコメントに、相変わらず人をおちょくったような、言葉の末尾に「~」。
平気でこれをやる。もうこれ、人間性な。憐れなぐらい。


*そのコメントをよこしたのがココ(←クリック)。 某所での聞き込みの成り行き上、再公開に踏み切った昔のオレの記事。


*その某所で、オバハンを「勝他の念」の塊と指摘しておいたが、その意趣返しで書き込んできたもよう。
あほか、そういうのが「勝他の念」やんけ。わかりやすいオバハン。


*なんや、「いつのことなの」とトボケている。卑劣。
やられたほうは忘れへんわな。
世の「イジメ」や犯罪被害者、戦争被害者も同様。 池田先生の言うとおりやんけ。

さすが、「元・いじめる側」と告白したオバハン。流れる血はやはり加害者色。
こんなオバハンが「カウンセラー」やと、笑わせるな。どこの民間資格、通信教育や?人間教育からやり直せ。


*オバハン、「ランキング上がるかもよ~」と書き込むあたり、やはりこういった「価値」観がオバハンのネット脳をあらわしている。
やはり、オバハンはランキング乞食


*コメント、どうやらこんな平日の昼間に「あたしはヒマだから」と、ネットでお話しましょか、と挑発してきよった。
あほちゃうか。オレは仕事じゃ、ボケ。


*某所。 結局な、こんなオバハンを、そもそもの議論(対話)のホシをそっちのけでヨイショしまくり、
片や意に染まらん相手を対人論証しまくる司会者。
「はぁ」さんの正論に、完全に居直って(開き直って)いる。これがこの御仁の限界。しょぼ。


*そのオバハンがどんどん「自我のメタボ」化している(笑) 


*誰も戒めない、諫言もしない、それゆえに「スナックちよ」クオリティ。


*延々と「ミスリード」が続く。 司会者たちが「やりたかった」ものは、結局それ(笑) 





:*いったい何が「議題」だったのか? 「はぁ」さんがシンプルに指摘しているではないか。


*司会者はあれこれ屁理屈を並べているが、要するに彼は全て「対峙論証」なんだよな。
ああいう連中に、討論を任せることすら無理。 学会員の恥。 世間さまから笑われる。


*俯瞰中毒がどうたらは、勝手にやればいいが、そんな話は「別の話」だろう。


*「議題」があって、「意見」がある。 会社で会議やったことがないの?あなたたち。 
その「意見」発信者の人物分析なんかで脱線する会議なんて、オレは見たことがないよ。





*それとな、コメ欄でも指摘しておいたが、司会者にはそのサイトでの固定HNがある。
その彼が「かつて」使っていたHNを、事実上「暴露」状態にされた。
彼いわく、その過去の使用HNを認めつつ、今は「HNの同時進行はない」という。つまり多重でもナリスマシでもない。

---にも関わらず、延々と旧HNで呼びかけるオバハン。
これは、たとえ本人が許そうと、完全にマナー違反。 
ふつうは指摘されれば、「じゃ、ここでは称されているとおりに呼びかけますね」と引きさがるだろう。でも、このオバハンはしない。
この一例をとっても、オバハンの性分がみえる。己の多重HN(同時進行)を暗に正当化PRしているのだろう。


*かつてこのオバハン、「他人から指摘されるのはイヤ」と、己の頑固さ、素直っけのなさを白状していた。
他人から注意を受けて、それに「従った」という構図が嫌いなのだろう。あたかも「負けた」「屈服した」と、このオバハンは感じるのだろう。
要するに、これはまんま「勝他の念」だろう。





*余談になるが、「人材育成」で、成長を阻むものは何か? こういうテーマで論じてみてはいかがか?
まぁ、この御仁らには無理だろうが。


*そこから見えてくるのが、やはり「勝他の念」。 これがすべてを阻む。 言葉(単語)ではなく、彼ら彼女らの今回の行動を見よ。


*人材育成。そういう任についたこともないだろうし、やったとしてもろくな経験もないのがわかる。 会社でも学会でも。



ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ


※ブログ記事、一覧へ。




【2017/11/19 00:22】 | ◇期間限定記事
|
■Amebaなう・アーカイブ Vol.6


@録り溜めていた、ドラマ『刑事7人』を視た。 オトナの刑事ドラマだ。 今回視たのは、SNSのバーチャルに生きる女性を描いた回。もうSNSの中で飾った世界が、完全に「自分の中の真実」と化していた。切なく、悲しい結末だった。 …なお、その女性には「叱ってくれるパパ」はいなかったのだ~。


@結構ドラマが好きで、よく録画してあとで観ている。 「コードブルー」、入院中の(元?)板前さんの言葉がカッコよかった。感染の疑いで隔離中の先生に「先生となら、それもアリかな」。ほのかなオトナの恋の芽生えに、ココロが温まる。


@いよいよ「刑事7人」も次は最終回。深い「闇」がだんだんと…。なんだかWOWWOWをみているかのような暗い画像処理が映画っぽい。 「モズ」とかもそうだったなぁ…。


@「黒皮の手帳」、これもラストの展開が見逃せない。ちょっと古典調。 一方、「ぼくたちがやりました」の、ありえないドタバタも、最後段はキツイな。野島伸司の脚本のような展開か。


@「愛してたって秘密はある」は、ぶっちゃけ「ホラー」だろう(笑)


@今回の27時間テレビ(フジテレビ)は「歴史」三昧。単純なバカ笑いよりGoodな企画。 学校で歴史を学ぶ場合、教科書をなぞるだけだから歴史嫌いが多くなってしまう。ドラマでも映画でもいいから登場人物の様子などを視覚的に記憶に残しておけばいい。


@(27時間テレビ) 歴史好きのオレではあったが、伊奈忠順という人物のことを初めて知った。江戸表へ出頭命令を受けた時、既に彼の覚悟は決まっていたのだろう。命をかけた民衆救済。死して名を残す。番組を観て知ることが出来た。感謝したい。


@今なんとなくTVかけてるさんまのトーク番組で、〝あの〟不倫ネタでホリケンにツッ込まれた宮迫が、「普通にキック!」といってホリケンの胸に足裏でマジで蹴りを入れていた。周囲は笑いの空気になんとか持っていっているが、あれは本気。このアホ(宮迫)は気に入らん。コイツの本性を見た気がする。


@(宮迫は)元々、暴力的な「威圧感」を醸し出すキャラ。「昔、やんちゃ」のキャラな芸人は少なくないが、そこに加えて下品。最近、不倫騒動で恐妻の反撃をくらったらしいが、キレてどないすんねん。やんちゃとは程遠いホリケンゆえ、反撃がないとみた確信犯。まんま「イジメ」やろ。とうとう素が出た。


@ところで、オレはそういった下品な威圧感を醸し出す人間は大嫌い。 たとえ、やんちゃ系であっても(男性なら)ダンディであるべき。「暴力臭」全開のソレとは全く異なる。 打撃系格闘技の経験のあるヤツがとくに多い勘違い。大人になっても中学生脳。オレなら全力で法的対処をする。それが市民社会。


@今、「しくじり先生」で、ボクシングの亀田親子。見応えある。 ブレーキのなかったサマ、調子こいて周囲の意見を聞かないサマ。 まるでソックリやないか、オバハンと。 片や大反省、片やいまだネット脳・サル山の大将。 懲りない者に未来はない。


@多くの失敗があって、反省の因を知り改めてゆく。そこにこそ「過去は過去」と言う資格がある。「現当ニ世」は無条件ではないだろう。亀田、頑張れ!!!  片や某女(笑)、いまだ「勝他の念」。 どこに挽回の因があるん?都合よく自己解釈しているうちは、「何も変わってない」ということ。


@関ジャムって毎回おもしろいね。今回はスタジオミュージシャンの底力を見せつけられる。裏方でありながら、その存在は常にプロフェッショナル。変幻自在、なくてはならない存在。こうした話からも、いくらでも「信心」の妙について話を広げてゆける。本気でブログ記事を書こうと思えば書けるで(笑)


@オレも若い頃バンドに熱中していたからわかるけど、自分の作る曲以外はやりたくなかったし、できなかった。得意な事しかしない。でもスタジオミュージシャン的なプレイヤーは違う。例えばオレの曲を想像もつかないアレンジをしてくれる。レコーディングで思わずニンマリしたことは幾度も。続く


@このことからも、「自己主張」と「誰かのために」は、本当に目的も異なるし、役わりも異なる。 ネットでいろんな前者は多いが、現場の後者は務まらないだろう。 いろいろ発信して「誰かのためになっている」と勘違いしているヤツは多い。結局は信心の「スタジオミュージシャン」にはなれていないな。


@さっき、ワンピースの再放送。なんとなくかけていた。実はよく知らない。でも、なんとも名言のオンパレードだったよう。 『人としていくら失敗してもよい。しかし男として過ちは犯すな。』だったっけ。シビレルねぇ<`ヘ´>b


@今夜のNHKブラタモリは必見やな。黒部ダム。


@二十年近い昔、アルペンルートに。思い出がいっぱい。「奇跡」の黒部。オレにも奇跡が起こったんよ。忘れられない場所なんや。 


@NHK「のぼせもん」。 このドラマは、「植木等を知る」というよりも「小松政夫」を知るドラマだった。弟子の生きザマを知らない(感じられない)人は、よく視ておくといい。なんの。学会で師弟がどうのと、重たいテーマに戸惑うなら尚更だ。いいんだよ。等身大のアナタの「師弟」はどこにでもある。


@NHK「逆転人生」。 今回の、とある方。頑張る「期限」を決めようと思う、と家族に宣言。そうなんだよ、「期限を決めてやりぬく」の大切さ。番組の主旨は具体的なスタディなんだけど、それはともかく、門外漢のオレらが注目するべきことは、だらだらと戦士を気取るより、「いつ」勝つの?という事。


@その主旨で書いたのが、拙ブログのこの記事。http://tomorrows11.blog.fc2.com/blog-entry-269.html




(つづく)
(予約投稿)



ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ


※ブログ記事、一覧へ。


【2017/11/19 00:11】 | ◇【NEW】 Amebaなう・アーカイブ
|